【必見】クラウドソーシングでの案件探しと稼ぐ方法を伝授します。

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さて、今まで私はどんな場所にいても働ける方法について、ブログでも書いてきましたが、

他のサイトを見ても、ほとんどがクラウドソーシングの紹介をしているだけで、具体的な活動方法まで紹介されていないことが気になっていた今日この頃。

 

クラウドソーシングに登録したけれど、実際どうやって仕事を選んで、どうやって稼いでいくべきか分からない、と疑問に思っている方も多いのではないでしょうか。

 

やみくもにクラウドソーシングで仕事をしたところで、ポイントをしっかりと把握していないと、全く意味がありません。

そんなwebライターの初心者さんのために、今回の記事では

 

  • クラウドソーシング案件を区別する方法
  • クラウドソーシングでの案件選びのポイント
  • 稼ぐための目標金額の決め方
  • かかわるべきクライアントの選び方
  • 案件探しが楽になる方法
  • 注意事項

 

など、私が実際に経験してきたことを6つのステップと、4つのポイントに分けて、すべて網羅しようとおもいます。

今回は本当に本当に長い記事になるので、読みたい箇所だけ読めるように、項目ごとに目次に戻れるように設定しました。是非とも目次を活用してみてください。

 

▼もくじ

  1. ステップ1:まずはクラウドソーシングに登録
  2. ステップ2:案件にバシバシ応募
  3. ポイント1:クラウドソーシングの初心者歓迎案件に注意
  4. ステップ3:案件の種類を見分けて稼ぐ土台を絞る
  5. 1.週に何本執筆など「ノルマ制案件」
  6. 2.好きな時に納品できる「ノルマなし案件」
  7. ポイント2:キュレーション案件の優先度が低い理由
  8. ステップ4:自分の稼ぎたい金額を知る
  9. ポイント3:案件探しで圧倒的に有利になるのが自分のブログ
  10. ステップ5:テストライティングには全力を注ぐ
  11. ポイント4:無料のテストライティングはどうする?
  12. ステップ6:実践と勉強の繰り返し
  13. ポイントを押さえてクラウドソーシングを賢く利用しよう!

 

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ステップ1:まずはクラウドソーシングに登録

 

まずはここからです。

ここでポイントなのですが、すでにどこかのクラウドソーシングに登録していたから大丈夫ではないということ。

多くの案件に出会うためにも、是非ともできる限りのクラウドソーシングに登録しておくことをお勧めします。

まずはクラウドソーシングに無料登録!

フリーランスの仕事を探せる6つのクラウドソーシングサイト

 

実際登録は無料ですから、痛くもかゆくもありません。

新規登録すると、自分のプロフィール登録など、初期登録が少々めんどくさいこともあるかと思いますが、まずは案件の分母を増やすことが第一前提として大切になります。

 

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ステップ2:案件にバシバシ応募

 

色々なクラウドソーシングサイトに登録すると、本格的に案件に応募できるようになります。

まずは応募しないと元も子もありませんからね。

クラウドソーシングで仕事探しをしたことがない人は、最初のうちは

 

「どこに仕事を決めようかな」

「ここで本当に大丈夫かな」

 

などと、

1件応募するだけでかなり時間を掛けて、内容を精査して「ようしここだ!」と決めたところだけに応募するスタイルになりがち。

 

ここでお伝えしたいのは

クラウドソーシングの場合、正直募集人数に対して応募者があふれかえっているパターンもあるため、どんなに一生懸命案件内容を精査して、ドキドキしながら応募したとしても、仕事が本当に決まらないこともザラにあります。

 

応募しても返事すら買ってこないクライアントもいます。

 

Migge
案件に応募すると「応募したからあとは返事を待つぞ」といって、案件探しを止めてしまいがちですが、これはダメ!

 

まずは、返事が返ってくればラッキーくらいの感覚で、クラウドソーシング案件には何件でもバシバシ応募しまくることをお勧めします。

もしも思った以上にたくさん返事が来てしまったら、なんてラッキーなのでしょう!その時はその時で案件内容を精査してバランスを取ればいいのです。

 

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ポイント1:クラウドソーシングの初心者歓迎案件に注意

 

クラウドソーシング案件を探す上で、はじめのうちは経験も実績もない初心者は苦戦してしまいがち。

そんな時「初心者歓迎」と書かれた案件を目にすると、まさにこの案件は自分の為にあるのではないか!

と感じて、魅了されてしまう事があるかと思います。

 

このようなクラウドソーシング初心者歓迎案件はいくつか特徴があります。

  • 募集50名など大量採用を行っている
  • 美容系、ファッション系、子育て系など、女性をターゲットとしている
  • キュレーションサイトであることが多い
  • 初心者歓迎がキーワード
  • 月10万稼げる~等のキャッチフレーズ

 

このような案件は、記事単価が激安の可能性大だということをお伝えします。

Migge
クラウドソーシングに募集を出している「キュレーションサイト案件」すべてが悪いわけでは決してありません。初心者にとっては、どんな案件もありがたいものですし、実績がつけられますしね。ただ、あまりにもひどい金額で、ライターを使い捨てるように扱うクライアントが居てしまう事も事実。

 

大体このような募集では1文字0.5円以下の金額で3000から5000文字などの、ボリュームのある記事を作成依頼されることがあります。しかも画像選定などの作業も込みで。

 

こんな時、最初のうちは自分がどのくらいのペースで記事執筆ができるかわからない為に

「ああ、1記事書けば大体このくらいのお給料か」

案件の記事単価ベースでお給料を考えてしまいがちです。

 

ただ、ここで注意して考えてほしいのが、時間ベースでの給料計算をするべきだということ。

自分がこの文字数の記事をどのくらいで書き上げられるのかを計算しましょう。

 

案件は時給計算しよう

仮に1文字0.3円で3000文字の記事を執筆しなければいけない場合、記事単価は900円。

それを1時間で仮に書き上げられればいいのですが、記事を書くにあたり基本的に調べものをしたり、時には画像選定をしなければいけない案件すらあります。

 

どう考えても1時間では終わりません!

 

しかも初めのうちは時間執筆だけでも時間がかかるし、それに提出した記事の修正依頼も発生します。

記事執筆すべ出て3時間かかった場合、先ほどの例であれば1時間300円の計算に。

これは自分が働いた対価として妥当と言えるでしょうか?

もしも、すでにこのような確約案件をすでにスタートしてしまっている場合、

全ての作業が終わってやっと納品が出来たとき、実際どのくらいの時間を要したのか、しっかりと記録しておきましょう。自分の今の実力を知るためにも、そして自分が稼いだ記事は時給換算でいくらだったのかを知るいい機会になります。

 

本気で稼いで実力をつけていきたいと思う方は、ちゃっちゃと案件をこなして、実績をつくってこのようなクラウドソーシングの初心者歓迎案件からは離れるべきです。

 

私は基本的にクラウドソーシングを使う際には、最低ラインで1文字1円からの案件のみへ応募をしています。

初心者の場合は、最低でも1文字0.5円あたりがラインになるのではないかと思います。もちろんこれでも低いのですが…

そして大前提として、それ以下の金額はちょっと頂けません。

 

格安案件がわんさか出てきてしまう背景として、そんな金額でも仕事を応募してしまう人が絶えないという事実。

クラウドソーシング全体のライティング単価を底上げして欲しいと思うならば、なるべくであれば自分が妥当だと思えるような金額掲示をしてくれるクライアントのみへ応募しましょう。

 

クラウドソーシング案件の単価の相場はちょっとずつですが、変わってきています。

Migge
あまりにもひどい格安案件だと、最近は応募に対して募集が0人なども。正直ホッとします。

 

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ステップ3:案件の種類を見分けて稼ぐ土台を絞る

 

初心者のうちは中々分からないものですが、クラウドソーシングのライティング案件には大きく分けて2つのタイプがあると私は考えています。(どちらも中・長期契約案件をベースの場合とする)

 

ライティング案件の種類
  1. 週に何本執筆など「ノルマ制案件」
  2. 好きな時に納品できる「ノルマなし案件」

 

早速この2つの違いの特徴と、仕事の組み方を詳しくご紹介します。

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1.週に何本執筆など「ノルマ制案件」

 

これは文字通りノルマがある案件。

このような案件の特徴として、下記のようなことがあげられます。

 

  • 週最低でも●本納品してほしいと依頼される
  • 月最低でも●本納品してほしいと依頼される
  • いつも同じ担当者さんと連絡を取り合う
  • 週に一度など定期的に新しい記事トピックを渡される
  • 必要に応じて打ち合わせがある
  • 納品日が決まっている

 

このようなクライアントさんは、キュレーションサイトと違い、ライターを膨大に抱えているわけではありません。その為、ほぼマンツーマンでこれからやり取りをしていく「自分の担当者さん」になります。

クラウドソーシングのメッセージなどで、1週間分の新しい記事依頼の連絡が来たり、納品するたびにメッセージを送ったりと、マメに連絡を取ることとなるのです。

 

Migge
自分の今後の予定について、作業時間が減ってしまうような可能性がある場合には、早めに情報共有し、仕事に悪影響が出ないか、等を確認したりする作業が必要不可欠です。

 

このような案件では、クライアントさんとの信頼関係がとても大切になってきます。お互いスムーズに、気持ちよく作業ができるように努めなくてはいけません。

クラウドソーシング経由でスタートする、本当の意味での自分のクライアントさんとなるのです。

 

このようなクライアントさんの案件を、私は一番大切にするべきだと考えます。

 

この記事もおすすめ

初心者Webライターが仕事をする上で大切にするべき7つの事

クラウドソーシングでこのようなノルマ制の案件に出会えたら、その案件を最優先して、自分の仕事のスケジュールの土台としましょう。その代り、責任も一緒に抱えることとなります。

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2.好きな時に納品できる「ノルマなし案件」

 

もうお分かりかと思いますが、このような案件はキュレーションサイトなど、大手のメディアがクライアントさんであるケースがほとんどです。

このような案件の特徴として、下記のようなことがあげられます。

 

  • 執筆ノルマなし
  • 好きな時に執筆可能
  • 常に記事トピックが溢れていて、自分が好きなものを選んでかける
  • 記事投稿はシステム化されている
  • 仕事を始める前に専用ページでライター登録をする必要がある
  • 手厚いマニュアルがある
  • 決まった担当が付かず、チャットワークなどで連絡を取り合う

 

このような案件は、いつでも執筆できるので、仕事の優先度を低く見積もるべきです。

仕事で自分の手がちょっと空いた時の為の、お小遣い稼ぎくらいの感覚で登録しておけば暇な時間を無駄なく収益化できますしね。

ノルマ制の仕事をメインとして、空いた時間にノルマなし案件をこなすのが理想的です。

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ポイント2:キュレーション案件の優先度が低い理由

 

さて、なぜこのようなキュレーションサイト案件が、仕事のスケジュールを組む際に優先度が低くなってしまうのか、という理由についてお話しさせてください。

クラウドソーシング案件の中には、最低文字単価がギリギリセーフなキュレーション案件も、ちゃんと存在します。

しかし、その一方でキュレーション案件には、本当に細かいルールが無数に存在します。

 

よくあるキュレーションサイトのルール
  • 記事執筆のガイドラインが細かすぎて、すごいことになっている
  • 指定されたキーワード数個を1記事内に●文字ずつ入れないといけない
  • 画像選定をしなければいけない

こちらも頑張ってガイドラインを確認して作業するのですが、それでもなお、納品した記事はバシバシ指摘が入り、必ず修正が必要に。

記事作成のたびに、読み込んだはずのガイドラインを毎回確認して、時間を大量に取られ、それでも結局指摘が入り書き直し…

そしてなんといっても、

検索上位を獲得したいという思いが強すぎ、指定されたキーワード数個を1記事の中で40個入れなければいけない…等、超不自然な文章を書かなくてはいけなかったのです。

 

正直ライターとしての文章力も磨けるはずがありません。

 

内容が全くない記事を、もくもくと書き上げて納品…という作業になりがちなのです。

 

ライターとして成長したいと思うのであれば、キュレーションサイトは、本当に最初の最初だけ経験させてもらい、同時進行でほかの案件を探すべきなのです。もしくは、案件が空いた時のプランBくらいで。

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ステップ4:自分の稼ぎたい金額を知る

 

一般的に会社で働く場合や、アルバイトをする場合には、働く場所が限られていることがほとんど。

それとは裏腹に、クラウドソーシングの場合、1つのクライアントさんだけで、まとまった額を稼ぐようなスタイルは成立しません。

 

クラウドソーシングで本気で稼ぎたいと思うのであれば、複数のクライアントさんとのやり取りは必ず必要になります。もしかしたら、それはクライアント5人かもしれませんし、10人かもしれないという事です。

 

まずは自分が稼ぎたい金額を先に計算します。そして、そこから逆算して1日いくら稼げばその目標に到達するのか割り出しましょう。

そうすることで、必然的に自分が応募するべき案件の単価が見えてくるのです。だって一日に自分が働ける時間は決まっていますからね。

 

お給料の予測を付けやすくする為にも、先ほど紹介したノルマ制案件がここで重要になってくるのです!

 

経験のない初心者のうちはやみくもに案件に応募しがちですが、最初はそれでもいいのです。ただ、少しでも経験を積んだのであれば、どんどん単価を上げるために常に新しい案件に目を光らせましょう。

Migge
だからこそ、一番最初に紹介した通り、多くの案件に出会うためにも、できる限りのクラウドソーシングに登録しておくことをお勧めするのです。

 

まずはクラウドソーシングに無料登録するべし

フリーランスの仕事を探せる6つのクラウドソーシングサイト

 

クラウドソーシングで仕事をする上では、案件のオーバーブッキング状態くらいでもちょうどいいのです。仕事がないより1000倍マシです。

それに、クライアントさんとの信頼関係が上手に出来上がっていれば、ちょっとの事ならば相談ベースでスケジュール調整が可能なこともあります。

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ポイント3:案件探しで圧倒的に有利になるのが自分のブログ

 

クラウドソーシングで新しい案件を探していると、こんな募集内容を目にすることがあるはず。

 

「ワードプレスにて投稿をお願いしています」

「ワードプレスにて画像挿入あり」

「SEOの知識が多少なりともある方」

 

このような項目が記載されている募集内容は、チャンスです。格安案件とは違い、許せる範囲の金額が掲示されている場合が多いです。

 

そして自分のブログがあれば、将棋で言う王手ですよ!

 

このような案件を見つけたとき、応募メッセージと共に、自分のブログがある旨説明し、リンクを一緒に送ることで、相手に自分を印象付けることができます。

Migge
実際私が最近「まだ立ち上げたばかりですが…」と一言添えてブログリンクを付けて応募したものと、そうでないものでは先方の反応が格段に違いました。やはりブログ運営というのは、それだけで武器になるのだと実感。

 

ブログはライターの履歴書です

海外在住ライターだからこそ!ブログを始めるべき5の理由

 

ちなみに、ここでの「ブログ」とは、無料ブログではなく、自分でゼロからドメインやサーバー契約し、ワードプレスなどで作り上げたものを指します。

もちろん無料ブログでも良いのかとは思うのですが、やはりわかる人が見ればわかります。

 

ブログ記事を自分で書くことで、ライティングの訓練になるし、多少なりともSEOの勉強も必要になるし、ワードプレスの知識もどんどん吸収できます。

 

どんなに熱いメッセージを添えて応募メッセージを送ったとしても、ブログの効力には残念ながらかないませんでした。

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ステップ5:テストライティングには全力を注ぐ

 

応募した案件で最初のステップを通過すると、テストライティングに進むことが出来ます。

この時に、先方から「サンプル記事」が共有され、テストライティングのお題が出されることが一般的。

せっかくテストライティングまで来たのだから、案件を獲得したいですね。そんな時には、先方から渡されるサンプル記事をくまなくチェックして、なるべく同じような雰囲気の記事を作り上げることに徹してください。

例えばサンプル記事の中では、こんなところをチェックするといいです。

 

  • 英数字や記号は半角か全角か
  • 見出しの書き方
  • 書いてある文章の口調
  • 記事の締めくくり方
  • 記事の導入文の書き方

 

テストライティングでクライアントさんは、私たちがどれだけ斬新で奇抜な文章が書けるかどうかは期待していません。

 

クライアントさんが持っているサイトの中で、すっと問題なく馴染んでくれるような記事を欲しがっているんです。もしもそうじゃない場合には、募集項目にちゃんと明記してあるはず。

また、分からないポイントがあれば、なるべく早めに確認を取り、問題点をクリアにしておきましょう。

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ポイント4:無料のテストライティングはどうする?

 

テストライティングをする場合でも、しっかりと1記事分の報酬を払ってくれるクライアントさんと、テストライティングという名目で、格安価格でテストを受けさせるクライアントさんがいます。

 

そんな中、無料でのテストライティングを提供する凄いクライアントさんも存在します。

 

そして昔の私は知識がなかったため、無料でもテストライティングをしました。

その後、結局不採用の連絡が。ちーん。(笑)

 

少なからず自分の大切な時間を割いてまで執筆するので、それ以降は無料のテストライティングは受けないようにしています。もしもあなたが本当に「その案件をどうしても取りたい!」という事であれば別ですが…

Migge
クラウドソーシングで無料テストライティングを依頼してくるクライアントさんは、そもそも私たちライターの事をどんなふうに考えているのだろう…疑問です。

 

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ステップ6:実践と勉強の繰り返し

 

後は本当にこれだけ。

実際の案件をこなしながら、そしてブログを運営しながら、毎日「書く」という作業を続けていきます。

そして定期的にライティングの教本を読んだり、ブログ運営のコツなどの知識を蓄える。色々なライターさんやブロガーさんの書く文章を読んで研究したりすることもそう。

 

webライターになるからには、常に好奇心と向上心を持ち合わせている必要があるのです。

 

そしてとても大切なことが。

Webライターという職業は、コンテンツマーケティングに精通するものがあるということ。

 

SEO対策のためのキーワード選定や、記事構成、Googleの動向など本当に学ぶべきことはたくさんあるのです。

スマートフォンの普及により、たくさんの人がインターネットにアクセスできる時代になりました。webライターとしての需要は、まだまだ伸びしろがあると私は信じています。

 

向上心は止めてはいけません

初心者Webライターやブロガーならば避けては通れない教本4選!

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まとめ:ポイントを押さえてクラウドソーシングを賢く利用しよう!

 

今回は自分が体験してきたことを、本当に長くなりましたがまとめてみました。

長すぎてごめんなさい!

そして最後まで読んでくれた人、本当にありがとうございます。

自分が経験したことを伝えることで、誰かの役に立てたら嬉しいです。

 

もしも何か質問等があれば、SNS経由でもブログにでもコメントいただけると嬉しいです!

どんな些細なことでも、惜しみなく情報提供します!

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